アパート経営・海外不動産での運営/節税の事ならおまかせください!

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アパート経営が選ばれる6つの理由

  • 将来のために、長期的な安定収入・高収入が欲しい
  • 土地を所有しているが、活用方法が分からず放置している。
  • 土地相続予定だが、相続税の対策をしていない。
  • 所有している土地の固定資産税の支払いに困っている。
  • 土地は所有していないが、不動産投資をやってみたい。
  • 堅実な投資先を探している。

長期的な収入

家賃収入によって毎月安定した収入が長期的に見込めます。

レバレッジ効果

アパート経営は小さい賃金で投資効果を上げ、さらに収益性を高めることが期待できます。

節税・相続対策

アパートを建てると固定資産税が1/6に減額されます。また、相続税が最大1/3に減額されます。

堅実投資

一般的に下部やFXなどの金額商品はハイリスクハイリターンと言われ、それに対し不動産はローリスク・ローリターンと言われています。

老後対策

年金だけでなく、もう1つの収入源を得ることで安心して老後の生活を送ることができます。また、万一の時もご家族に資金が残る為、生命保険の代わりになります。

資産増加

ローン完済後には無担保の土地を資産として残すことができます。


米国不動産【テキサス州】が選ばれる6つの理由

  • 減法人税・所得税がほぼかからない
  • 将来性の高い資産価値価償却率が高い
  • 世界から多くの企業が参入している
  • 今後さらなる人口増加・経済効果が見込める
  • 将来性の高い資産価値
  • 教育に力をいれている

減価償却
建物比率70%~90%

Depreciation

インカムゲイン
4%~6%

Income gain

キャピタルゲイン
4%±

Capital gain

おススメポイント!

日本にいながら1000万円程度から取得できる米国不動産価格
米国テキサス州の不動産は日本人が本邦内の不動産に投資する期待利回りに比べ、大きなチャンスがあり、安全で利益率の高い物件です。
テキサス州の北部に位置するダラスは、GDP(州内総生産)成長率がニューヨークやロサンゼルスといった他の大都市を大きく上回っているにもかかわらず、ダラスの不動産価格はそれらの価格の3分の1程度です。コンドミニアムの部分所有である1戸なら1000万円程度から取得できてしまいます。成長スピードが早いダラスの不動産価格は10年後、20年後には2倍~となっている可能性があります。

不安しされる言葉の壁・手続きなど日本語で管理いただける海外投資

本不動産の投資(物件の購入、賃貸管理)は本物件の発売元が日本語で管理頂けますので、海外の投資に関する手続きなどわずらわしさは殆どんどありません。


高い経済成長
今、世界の投資家は「テキサスがすごいことになっている!」と注目をあびています。
投資を成功させるための秘訣は、まだだれも注目していない安全で利益率の高い投資対象に着目していち早く資金を投入することです。
貿易・物流面でも様々なメリットがあるダラスは、急速な経済成長を遂げています。人件費も大都市との比較ではまだまだ安く質が高いのでこれも高度成長を支えている大きな要因です。日本のトヨタさんも米国本社をダラス近郊に構えることになりましたし、資源関係企業、IT関連企業、化学関連企業もテキサスへの集中を始めています。

キャピタルゲイン・インカムゲインはそれぞれ年率4%程度
テキサス州が大きな経済成長を成し遂げていることから、人口が増え続けている現状、不動産の値上がり益(キャピタルゲイン)は相対的に高く、賃貸家賃収入(インカムゲイン)は高位に安定しています。
キャピタルゲイン・インカムゲインはそれぞれ年率4%程度見込まれており、合わせると8%程度見込める物件も少なくありません。又、日本人が本投資をすることで、コンドミニアム(木造、築22年超)である場合には、日本での所得税を個人でも法人でも減価償却メリットを取り込んで4年程度大幅に節税する効果があります。




株式会社ピースは米国不動産会社リーバンズコーポレーション認定の正規取次店です。
取次店コード
T-10932018090024
※リーバンズコーポレーション主催のセミナー参加希望につきましては当社にお電話、またはリーバンズコーポレーション社にこちらの取次店コードをおしゃってください。
参加費無料+QUOカード(2000円)プレゼントいたします!

テキサス州について テキサス物件概要 リーバンズコーポレーションについて

米国不動産購入者・相談者の声

節税対策のため
  • 税金対策に興味があるから。
  • 多額な税金を前年度に納めていたので、もったいないと思い。
  • 来年所得が大きく上がるため対策がしたかった。
  • 仮想通貨で儲け、損益通算できる事が分かったため参加した。
  • 株の売却で利益が大幅に出て、節税相談がしたい。
  • 節税目的で太陽光に投資をしているが、それがもう使えなくなったので不動産を考えている。
  • 従前より、海外投資に興味があったが、相続対策・減価償却・利回り・キャピタルゲインについてもっと知りたいため。
  • 日本で大きく節税できる対象は現在では米国不動産くらいしかないから。
  • 歯科医院を経営しており、法人の節税は保険で対応しているが、個人の節税については良い対策が見つからなかった。
  • 節税対策はほとんどやってしまった(太陽光、航空機リース、中古ベンツ etc)ので税理士に勧められて参加。
投資・米国不動産に興味がある
  • 海外不動産に興味があるから。
  • キャピタルゲインが見込めると聞いた。
  • 不動産価格に占める、建物割合が高いと聞いたため。
  • 国内の不動産業者からのアプローチは今までにいくつもあったが、アメリカの不動産は初めてのアプローチだったので気になった。
  • テキサス州に多数のIT企業が進出していると聞いて興味を持った。
  • 東南アジアを含めて海外の不動産投資を考えており、アメリカの不動産も気になった。
  • トランプ大統領が不動産業界出身の大統領であり、米国不動産に可能性を感じた。
  • 現在太陽光パネル事業を自営しており、事業展開として、海外不動産に興味があった。
  • 投資をする上で、資産が増える根拠がありそう。
  • 米国不動産は有望だと聞いたが、その中でどこがいいか自分なりに検討したらテキサスだった。
  • ハワイ、LA、NYは高すぎて手が出なかったから。
  • ローンが組めると聞いて、安心した。
  • 昨年末のアメリカが大きな減税を発表して、さらに国力が上がると思った。買うなら今と思ったから。
未来への不安
  • 国内不動産バブルが弾けることへの危機感を感じた。
  • 老後不安により現職中に資産運用開始を検討した。
  • 日本の不動産価格はピークを迎えているので売却し、まだ価格の低い別の投資先を探していたから。
  • 自分が定年を迎えた後の、安定した資産運用先を探していた。
  • 年金受給年齢の引き上げや、介護保険料負担増、低金利も続いて、日本に魅力がなくなった。
  • 息子の孫が大人になる時代には、アメリカに資産があった方が良いと思った。
  • 100歳まで生きるためには、定年後からもかなりお金が必要だから、安心するため。
  • 日本の不動産投資には限界を感じ。
  • 親から相続した資産を浪費しているため、なにかに運用したいが日本の証券会社等に勧められるがまま購入した証券が目減りして困っていたから。
もともと不動産投資をしている
  • 国内不動産価値が低下する可能性があり、早期に売却済。安定した米国不動産に興味を持った。
  • 日本の不動産投資に未来が見えなくなってきた上に、不動産しか投資をしてきていないため。
  • 不動産投資が安心できるので、海外不動産を探している。
  • 国内不動産を所有しており、次は漠然と海外不動産投資に挑戦をしたかった。
  • アジア不動産投資が上手くいかず、米国不動産に興味を持った。
  • すでに国内不動産には投資をしているが、海外の不動産も気になった。
  • 米国他エリア不動産を所有しており、テキサスが良いと話を聞いた。
  • 保有している国内不動産をリンピック前に売却するよう不動産屋に勧められ、その資金の次の運用先を考えていた。
  • 日本の不動産を売却し、アメリカにシフトしたいから。(日本の現状は空室率の上昇、賃料ダウン、少子化などの問題あり)。
  • 日本の不動産で失敗したので、次は海外に挑戦してみたい。
  • 東南アジア等でも不動産を保有しているが、米国にも分散するために。
資產分散
  • 資産の分散のため(円、ドルの保有リスクヘッジできるから)。
  • 円安傾向が進むことへの危機感から海外資産を保有したいと考えた。
  • 外貨分散のために主軸通貨であるドル資産の購入を考えていたから。
  • 日本法人の資産分散として、米国法人を設立し不動産運用を行なっていくために長 くお付き合いできる業者を探している。